はぐ組こどもクリニック,鶴見区,矢向,矢向駅,小児科

 

お知らせ

  • 2017/6/13
    6月15日木曜日午後は、院長は休診となります。
    午後は、非常勤医師の小林先生の診察はございます。
     
  • 2017/6/2
    休診のお知らせ
    7月6日木曜日午後
    は、保健所の検診のため、休診となります。(小林医師の診察も休診です。)
    7月14日(金曜日)~7月17日(月曜日)まで、都合により、休診となります。

  • 2017/3/31
    日本脳炎ワクチンの救済措置について
    1.平成9年4月2日生 ~平成19年4月1日生まれ(救済措置①)
         未接種分がある場合は、20歳未満まで定期接種として接種が可能です。

    2.平成19年4月2日生~平成21年10月1日生まれ(救済措置②)
         1期未接種分を2期の時期(9歳以上13歳未満)に接種することが可能です。

    接種パターンがいろいろとあるため、予約取る前に、受付に接種回数と接種時期をご連絡ください。
    救済措置②にかかわる償還払いについては、横浜市の予防接種のホームページを参照してください。横浜市日本脳炎の償還払いについて
     
  • 2017/3/31
    平成29年度の予防接種についてのお知らせ
     

    1.B型肝炎ワクチン特別措置について
    B型肝炎ワクチンの公費対象年齢は、0歳(1歳のお誕生日の前日)は基本です。しかしながら、平成28年10月からB型肝炎ワクチンの公費制度が開始されているため、制度開始前に出生した方は、接種期間が短いため、平成28年4月~7月生まれの方は、公費の期間を平成29年7月31日まで延長されています。

    対象者:平成28年4月1日生から平成28年7月31日生の方まで。
    期間は、平成29年4月1日から平成29年7月31日(接種可能が可能となる期間)手続きは、区役所では扶養です。当院に公費の予診票がおいてありますので、利用してください。
    上記以外の月令の対象者(平成28年9月以降の誕生日のお子様)には、公費の予診票が通知されております。

    2.麻疹・風疹ワクチン任意接種にかかる手続の特例について
    現在、全国的に、散発的に麻疹、風疹が確認されています。麻疹・風疹混合ワクチンは、全国的に需要と供給のバランスが悪いために、予約が取りにくい状況があり。特に2期対象者において定期接種期間内に接種できない状況も地域によってはあるため、横浜市の任意接種制度(定期接種を過ぎた場合の横浜市独自の対応の制度)における手続きを一定期間、不要となったと通知がきました。

    対象者:平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれ
    期間:平成29年4月1日~平成29年9月30日まで(手続きが不要となる期間)
    手続き:期間中は、28年度の2期対象者にかぎり、区役所での実施依頼書および予診票(例外的措置取り扱い)の書類の発行手続きが、扶養となります。上記の対象者は、MR2期の接種対象期間の過ぎている予診票をそのまま利用することが可能です。

    不明な点は、受付にご確認ください。
     
  • 2017/2/20
    こども予防接種週間
    厚生省や小児科学会なでど推奨している こども予防接種週間です。
    3月1日から3月7日の期間です。
     
    この期間に予防接種もれがないか?確認してください。
    4月には、入園や入学もあります。
    集団に入ると、感染の機会も増えますので、予防接種で予防に努めていきましょう。
  • 2017/2/3
    スギ花粉症の時期になりました。すでのスギの飛散により、目のかゆいや鼻の症状がでている方がいらしゃると思います。さらにこれからスギの飛散量も増えますので、早めの治療をお勧めします。
  • 2017/1/12
    インフルエンザ流行注意報が発令されています!
    まだの方は、早めにインフルエンザワクチンを接種してください。当院では、基本的に1月末インフルエンザワクチンは終了となります。他のワクチンの都合などで、2月にがなってしまう方は、お申し出ください。大人の方も接種をお受けしております。(インフルエンザワクチンは品薄のため、なくなり次第、終了といたします。)当院でもA型>>B型インフルエンザがでています。インフルエンザの可能性がある方は、受付にお申し出ください。
  • 2017/1/5
    麻疹・風疹ワクチン供給不足に伴う接種制限の解除について
    8月より麻疹の流行をうけて、麻疹風疹混合ワクチンの供給不足より風疹対策事業において対象の制限がされておりましたが、解除となりました。下記の条件で接種が可能です。

    風疹対策事業
    19歳以上の横浜市民
    1.妊娠を希望されている女性(妊娠中は接種できません。
    2.妊娠を希望されている女性のパートナー
    3.妊娠のパートナー(婚姻関係は問いません)
    ※1 麻疹風疹混合ワクチンまたは風疹単独ワクチンの接種歴が2回目以上ある方は対象となりません。
    ※2 横浜市風疹対策事業のご利用は一度限りです。平成27年度に利用した後に28年度を再度利用することはできません。 
  • 2016/10/6
    10月より毎週木曜日(午前・午後)に聖マリアンナ医科大学病院の小児科の小林久志先生が非常勤医師として勤務されることになりました。よって院長と小林先生の2診となります。
  • 2016/9/16
    横浜市風疹対策事業の対象者の制限!!のお知らせ
    麻しんの広域発生により、麻しん・風しん混合ワクチン(MR ワクチン)の 接種希望者が急増し、現在市場に在庫が少ない状況となっていることから、厚生労働省 からこどもの定期接種の機会を確保するよう要請されて、下記の方のみの接種制限となりました。

    【風しん対策事業における当面の間の措置】 
  1. 抗体検査のみ行い、ワクチン接種については延期となります。
  2. 妊婦が有効な抗体を有していない場合、その夫(パートナー)については、従来ど おりワクチン接種を可能となります。母子健康手帳で風しんウイルス抗体検査結果を 確認が必要ですので、必ず、母子手帳の持参をお願い申し上げます。
    2の該当する方は、電話で予約してください。
  • 2016/9/2
    ☆B型肝炎ワクチンの定期接種の予約開始は9月5日午後1時からとなります。
    予約の際は、携帯やパソコンの画面上、B型肝炎ワクチン(公費)を選び、予約を取ってください。 (間違って、B型肝炎ワクチン自費を選ぶと、公費ワクチンが用意できませんので、ご注意ください。) 
    B型肝炎ワクチンの定期予防接種は、当院では、10月1日土曜日から開始となります。
    *ただし、川崎市在中の方や平成28年3月31日より以前出生されたお子さんは、自費となります。

    ☆平成28年度9月5日午後1時より、インフルエンザワクチン予約開始となります。
    インフルエンザワクチン接種開始日は10月3日月曜日からです。
    平成28年度は、去年同様、インフルエンザワクチン(一回)4,050円(税込)となります。
    成人も小児も同じ値段となります。
    インフルエンザワクチン適応年齢は、生後6か月~接種回数は、13才未満は2~4週以上あけて2回接種。 13才以上は、1回または、受験や試験がある方は2回接種をおすすめします。
  • 2016/9/2
    患者様および患者の保護者の皆様 へ
    当院では、去年まで、インフルエンザワクチンについては保存剤がはいっていない(チメロサールフリー)をご用意しておりましたが、本年度のインフルエンザワクチンについて日本全国チメロサールフリーのインフルエンザワクチンは製造されないことになりました。よって、2016-2017年度のインフルエンザワクチンは、全て保存剤入りのワクチンです。現在、保存剤(チメロサール)はかなり微量となっており、文献的には、明らかな副反応の出現や増加は報告されていません。また、妊婦さんにおいても日本産科婦人科学会では、含まれているチメロサールでの胎児への悪影響は無いとして、接種を推奨しています。以前より保存剤を使用していないワクチンをご利用頂いている患者様には、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 
    防腐剤を含まないインフルエンザワクチンの製造中止について (日本産婦人科医会)


  • 2016/8/26
    ☆10月1日からB型肝炎ワクチンの定期予防接種開始します☆
    標準は生後2か月に1回目接種します。2回目の接種は、1回目の接種から27日以上間隔をあけて接種します。3回目は、1回目の接種から139日以上あけて(生後7-8ヶ月に)接種となります。

    ☆特別措置

    平成28年4月から同年7月までに出生した方は接種期間が短いため、公費になる期間を29年7月末となります。
    ただし、1才のお誕生日以降に接種した場合は、任意接種扱いになるため、健康被害が生じた場合の補償が定期接種とは異なります。できるだけ、0歳の間に接種することをおすすめします。

    予診表は、平成28年9月以降生まれの方へは、個別に予診表が送付予定です。平成28年4月~8月生まれの方は、クリニックの受付に10月1日以降に予診表がきますので、接種希望者は受付にお申し出下さい。

    注)HBs抗原陽性の妊婦から生まれたお子さまは、健康保険によりB型肝炎ワクチンなどの投与になり、定期予防接種の対象外となります。ご不明な点がありましたら、受付にご連絡下さい。 

     
  • 2016/7/25
    だいちゃんの救う会よりだいちゃんの救う会より
    募金活動終了と無事に、2016年7月15日にアメリカで手術をうけたとご連絡頂きました。
    ご協力頂いた皆様には、心より感謝致します。
    ご支援ありがとうございます。今後、順調に経過されることをスタッフ一同願っております。

     
  • 2016/6/27
    日本脳炎ワクチンのお知らせ
    最近、NHKでの日本脳炎の生後6ヶ月からの予防接種のよびかけのNEWSから、問合せを多く頂いております。去年、千葉で11ヶ月で発症したケースがあり、標準は3歳ですが、早く接種したいと希望がある場合は、生後6ヶ月から公費で接種は可能です。
    その場合は、まだ手元に公費の日本脳炎ワクチンの予診表がないので、鶴見区の母子家庭係にいき、予診表を親御さんがとりにいかないとなりません。
    また、東南アジア、台湾、中国、インドなど暑い地域に旅行や転勤の場合も接種をしたほうがよいです。

     
  • 2016/4/1
    平成28年度定期予防接種で、B型肝炎ワクチンが定期接種となります平成28年度定期予防接種で、B型肝炎ワクチンが定期接種となります
    開始時期は、平成28年10月1日から
    対象年齢は、平成28年4月1日からのお子様です。
    対象期間は、0歳(1歳未満です。)

    平成28年4月1日から平成28年9月30日までの間に接種したB型肝炎ワクチンについては、任意接種となりますので、接種者の生年月日が平成28年4月1日から9月30日であっても定期接種とはなりませんので、ご注意ください。

    予防接種は、罹患の予防のために行うものです。
    B型肝炎ワクチンは、通常 生後2カ月1回目、2回目は、1回目から4週間後 3回目は1回目から約6カ月後の接種が推奨されておりますので、医学的には、秋まで待たずに、接種時期がきたら予防のために接種をお勧めします。
  • 2016/3/28
    横浜市風疹対策事業継続のお知らせ

    平成27年4月から開始している風疹対策事業は平成28年度も継続となります。
    是非、風疹の流行を阻止させるため、先天性風疹症候群の発症予防のために、対象となる方々には、是非、風疹抗体検査や予防接種をお勧めします。


    予約は、インターネットでお取り下さい。MRワクチン(公費)で予約してください。
    カルテのない方は、電話予約となります。風疹抗体検査の予約は必要ありません。


    対象者は、19歳以上の横浜市民で、MRワクチンもしくは風疹ワクチンを1回しか接種していない
    ①妊娠を希望している女性
    ②妊娠を希望していパートナー
    ③妊娠のパートナー
     
    最初から予防接種するか、抗体検査後に予防接種するかは自由に選べます。
    予防接種は、MRワクチン(麻疹・風疹混合ワクチン)となります。
     
    ご注意 ワクチンの接種後の抗体検査はできません。
    予防接種 窓口負担 3300円
    風疹抗体検査(HI法)窓口 無料
  • 2016/1/26
    B型肝炎ワクチンは、電話予約受付中!
    今まで、ワクチンの入荷しにくい状況のため、当院で接種した二回目、三回目の方を予約してましたが、特に制限なく、どなたでも予約を受付致します。
    B型肝炎ワクチンが希望の方は、電話予約してください。

     
  • 2015/11/20
    お願い・・・水痘、麻疹、風疹やおたふく、インフルエンザなどの伝染性疾患の可能性がある方は、受け付けにお申し出ください。
    水痘・麻疹・風疹やおたふく、インフルエンザなどの可能性がある方は、必ず、受け付けでお申し出下さい。発疹がでている場合や、顎が腫れている場合、インフルエンザのように高熱や関節痛があるなど・・その旨をお申し出ください。
    他の患者様と接触しないように、配慮いたしますので、ご協力をお願い申し上げます。

  • 2015/9/15
    診療前の順番待ちについてのお願い
    診療開始前に順番待ちで並ぶ場合は、お手数ですが、当院の自動ドア前から、すたあ薬局東口店の方へ順番にお並び下さい。ご協力をお願い申し上げます。
  

医療機関情報

院長名
タカシナ チカコ
髙階 慎子
医療機関名
はぐ組こどもクリニック
診療科目 小児科
専門外来
診療科目の説明、特記事項など
郵便番号 〒230-0001
所在地 神奈川県横浜市鶴見区矢向5-6-22 飯塚眼科ビル1F
電話番号 045-717-7220
FAX番号
連絡方法

お電話にてお問い合わせください

外来受付時間

 
9:00~11:45 ×
13:00~16:00 × ×
  • 予防接種の要予約
    現在時間の指定となっております。予約の時間の遅れて来院された場合は、お待たせすることがあります。
  • 土曜日の予防接種は、保育園児または学童児以上を対象としております。

 ◎乳幼児健診
   基本的に火曜日 13時~14時、または2診の日

  • 栄養相談は火曜日午後のみとなります。
  •  月・火・木・金 15時以降は幼稚園生・小学生の受診がおおいためにかなり混雑いたします。
    乳幼児のお子様は、15時前の受診をお勧めいたします。


【休診日】水曜・日曜・祝日

診療時間
時間外における対応
診療予約など
待ち時間について
その他

混雑のめやす

 
9:00~11:45 混雑 多少混雑 混雑 多少混雑 混雑
13:00~14:00 多少混雑 健診 多少混雑 多少混雑
14:00~16:00 多少混雑 混雑 多少混雑 多少混雑

比較的空いています。 ほんの少し混雑しています。 混雑しています。
    
  • 外来の混雑状況
    現在、急性感染症などのお子さんで、月午前中の外来がやや混雑しております。また、土曜日は、学童や保育園のお子さんの受診が多く、かなり混雑している状況です。 
    熱がないお子さんや慢性疾患、アレルギー相談は、午後に受診をお願いします。(火曜日午後1-2時は健診が優先となっておりますので、それ以外の午後の時間帯でお越しください。)混雑時は予約のお子様もお待たせすることがございますので、どうぞご理解のほどをお願い申し上げます。
    また、採血希望の方は、平日は3時半まで、土曜日は11時までに受診してください。外注検査機関にだす必要の項目については上記の時間がすぎますと、血液検査できない場合がございますので、ご了承ください。 

     
  • 上記の混み具合は、年間を通しての予測される状況です。   前日が祭日などの場合は、かなり混雑することが予測されます。
     
  • 火曜日13時~14時は健診の時間です。
    感冒などの診察ご希望の方は、14時以降に来院をお願い致します。ただし、発熱など急な症状の時は対応致しますので、必ず受付にお電話していただいてから来院してください。直接の場合は、お待たせすることがあります。ご了承ください。

小児科予診表

当クリニックでは、初診の方に小児科予診表を自宅でご記入いただき、
来院時にお持ちいただくことをお勧めしています。
※B5でコピーしてください。



更新日:2017-06-13